「第9回インフラメンテナンス大賞」においてLiberawareが「国土交通大臣賞」を受賞

株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔 弘圭)は、この度、「第9回インフラメンテナンス大賞」において「国土交通大臣賞」を受賞した。

インフラメンテナンス大賞は、日本国内における社会資本のメンテナンス(以下「インフラメンテナンス」)に係る優れた取組や技術開発を表彰し、好事例として広く紹介することにより、我が国のインフラメンテナンスに関わる事業者、団体、研究者等の取組を促進し、メンテナンス産業の活性化を図るとともに、インフラメンテナンスの理念の普及を図ることを目的として実施するものです。

今回、「人が立ち入れない空間のインフラ点検を可能にする小型ドローン技術の実装と普及」を応募案件名とし、受賞に至った。

■「第9回インフラメンテナンス大賞」受賞者一覧

受賞者一覧 :https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001977537.pdf

受賞案件概要:https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001977540.pdf

 

▼株式会社Liberawareについて

株式会社Liberawareは、「誰もが安全な社会を作る」をミッションに掲げ、世界でも珍しい「狭くて、暗くて、危険な」かつ「屋内空間」の点検・計測に特化した世界最小級のドローン開発と、当該ドローンで収集した画像データを解析し顧客に提供するインフラ点検・維持管理ソリューションを行っている企業。弊社は、ビジョンでもある「見えないリスクを可視化する」ことに邁進し続け、人々に安全で平和な社会を届ける。

会社名:株式会社Liberaware(リベラウェア)
代表者:閔弘圭(ミン・ホンキュ)
所在地:千葉県千葉市中央区中央3-3-1
設立:2016年8月22日
事業内容:
・ドローン事業:ドローン等を用いた調査・点検・測量サービス、自社開発のドローン等の販売・レンタルサービス
・デジタルツイン事業:ドローン等により取得したデータの画像処理、データ解析サービス、及び当社画像処理技術のライセンス提供
・ソリューション開発事業:ハードウェアからソフトウェアまで幅広いソリューションを提供する受託開発事業

※記事出典元:株式会社Liberaware PR TIMESリリースより
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000031759.html

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